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山は無数!思い立ったが吉日、未だ見ぬ山へ!

日本百低山 二上山 (2022.1.4) 

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二上山 とび坂にて  ★今回の核心部

まさかの金塊!隠れスポット!大パノラマ!
まるで秘密基地なディープ雄岳。


ちょっと遅めですが、
新年あけましておめでとうございます
2022年を無事迎えることができました。
今年はどんな年になるかまったく想像つきませんが
なにがあってもどんな状況でも肯定的、楽観的プラス思考&笑顔でやっていこうと思います。
今年もよろしくお願いいたします。

さて、新年の初登りは1月2日の金剛山だったが
ただただ寒かったのですぐに下りてしまった。
あ!しまった、葛木神社への初詣を忘れてた。(≧∇≦)
なんにしても氏神さんこそが最強らしいのでそこだけ参っておけば十分だ。
さっそくプラス思考。(^^ゞ
なんてったって神社の数はコンビニの数より多いらしいから。
しかしこの冬、ここ近年に比べると寒すぎる。
昔は家の中でも吐く息が白かったことを思うとまだまだか。
3日はゴロゴロしていたので4日こそは!と思うも8時頃に起き出す始末。
このままではシャキッと新年をスタートできないではないかと思ったところでもう昼近い時間。
金剛山に行くのもめんどくさいなぁ。。って、あ!マイナス思考発見。
どこかで弁当を調達してからゆるく登れる山というと二上山しか思い浮かばないではないか。
道の駅「ふたかみパーク當麻」には何かしら美味しいものがあった記憶が。
とは言うものの二上山って金剛山へ行くよりも遠い。
そんなかんやで道の駅に到着して弁当や惣菜を調達した時点で13時近い。
14時くらいには山頂に着いて弁当をいただけるかと思いきや実際には15時近くになった。
それはさておき、久しぶりの二上山はいつも夏に来てしまって良い思いがなかったが
今回は真冬であるからしてどんな印象だったのか。
とにかく着のみ着のままで出てきたもんだからカメラもいつものじゃない標準ズームだけ、
メモリーカードも入ってなくて予備のマイクロSD+アダプター。(^^ゞ
ましてやスーパーズームなんか持ってくるわけない。
ザック30リットルは中身ほとんど衣類やし。
最初っからまるっきり撮る気ないやろ?記事にする気もないね?って言われても仕方ない。
いつもとコスチュームも違うぞってか。
ソンナコトナイヨーアルヨ。
今回の二上山、程よい心地良さというか、ちょうどいいのベストバランスだと思った。
残念ながら昼過ぎからのスタートだったのでまだまだ確認したい謎ポイントがあって心残りだった。
金剛山に負けず劣らず通年人気の二上山。
二上山愛に溢れている人たちの存在が確かに感じられた半日だった。
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Geographica + GPSログ

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鬼長い階段
ここに観光リフト建設希望。
二上山ふるさと公園は今日4日まで休園日で立入禁止であったが
登山目的で往路だけなので階段まで通らせてもらった。

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階段途中からワイルドな?らくらくコースで展望台へ

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実によく踏まれているトレイルだ。

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展望台まで来たところで行き過ぎに気づいて戻る。

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歴史の教科書で見たことあるやつを模した鐘。

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雄岳へのルートに取り付く

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ほんのり展望の見えるスポットにて

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前方に矢田丘陵が見えた

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ここからあの大池に下りれるのか。
雄岳側は網の目状に踏み跡があって、頭の中で繋がっていくのが楽しい。

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シダ類ゾーン

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雄岳とその向こうに雌岳の見えるピークにて

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まさかの金塊を発見!
念の為、バケタンを発動。
ブルーに灯る!良い霊気が。笑

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ばけたんのモード
金塊から少し離れるとグリーンだった。
ばけたんを導入して一年。
これまでに山頂で勝手に赤く点灯した山が2座あった。

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金塊を見つけたところから少し下ったところにこれがあった。
二上金山神社って何だ??

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現在地だって?
つまりさっきの金塊と現在地と、
その向こうの石ころは雌岳と雄岳で位置関係が一致。

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うわぁ~、たしかに雄岳。

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ややぁ~、たしかに雌岳。
日時計まで再現されている。
とにかくこの緻密さがスゴイ。
これって耐候性とか大丈夫なの?
次来たときもまだありますように!

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こんどは何だ?

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鳥のベンチにて
もう13時30分。
あ~腹が減ったぁ、朝はバナナだけだったので。

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こんなところに三角点。

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え?雄岳の?

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雄岳って、ここからまだ下って登り返してアレですよ?

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分岐はいくらでもある

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なんだかどっちがどっちなのかよくわからないな

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あと少しで「ながめ坂」ってところで獣道みたいな横道があったので行ってみた。
したがってながめ坂は通らず。

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ほどなく展望開けたところに出た。

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かくれ坂とある

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振り返るとトトロ!
ここがウワサのトトロルートか?
定期的に手入れはされているのだろう。
その証拠にHAPPY NEWYEARになっている。
次来たときには何に変わっているのかな?

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分岐になっていて、
右から来たが、左に進むとながめ坂に通じてそうだ。

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未だ見ぬ「大岩」がどこにあるのかようやく理解した。
今回は残念ながら大岩を通らない。

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山頂周辺が近づいてくるとさらに無数の分岐があって、
思うがままに好きな方向へ行ってみる。

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大和葛城山方向に展望が開けるところがあった。

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トラロープに少し頼るほどの岩場の激登り。

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どうやらあそこで銀座通りと合流のようだ。

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合流点には「目標位置4」とあった。

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十七丁と彫られた丁石

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山頂手前付近でようやくお昼にすることにした。
時間にして15時前であった。
道の駅で購入したちらし寿司(400円)とさつまいもコロッケ(200円くらい)
たっぷりの錦糸玉子、コロッケも、写真にはないけどよもぎ餅も美味しかったなぁ。
この近くで謎のゾーンを発見。
確認に行きたかったが食べ終わったら忘れてた。

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雄岳山頂にて
ようやく山頂。笑
赤丸のところにナニカあるぞ?

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誰や!んまに。。。
山、萌え~ってか。
ちゃんとザック背負ってるし、下着やハダカじゃないのでギリギリ・・アウト!
さすが低山里山、もはや何でもアリだな。

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山頂気温は3℃
手袋外してお昼してたら手がギリギリ耐えれるかどうかの寒さだった。

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山頂看板の裏に知らないルートがあったので行ってみた。

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雄岳を周回するように歩く。

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出逢いの広場とやらに出た。

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出逢いの広場のベンチ群。
ここにあったのかぁ。
ここで昼にすればよかった。。

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雄岳を周回するために一瞬だけ雌岳方向へ下る。

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踊り場には「目標位置6」とあった

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雌岳が正面に見えた。
スーパーズームがあれば日時計を確認できたかも。

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あれはもしかして日帰りカニプランで有名なかんぽの宿 富田林(売却により4月譲渡)の獄山か?
このあたりから雪がちらついてきた。

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踊り場近くに何やら秘密基地のような場所を発見

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「おおせ坂」とある。

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秘密基地からは大和葛城山や麻呂子山(未踏)への展望あり

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ながめ坂近くまで下ってきたところでながめ坂には行かず
鳶塚(とびづか)方向へ

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鍋ヤカンゾーンのやかん1
やかん2、やかん3までは確認済み。

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右は鳶塚越えの登り返し
左はピーク迂回の巻き道

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鳶塚方向へ
やかん3を発見

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この岩壁を越えるとピークだ

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鳶塚 ★向こうに見えるのは雄岳

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奈良側の展望がある?

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ここにも立派な表示

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とび坂

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展望どーん
高度が低いだけに手にとるようにいろんなものが確認できる。
近年もっとも驚きの展望だと思った。

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道の駅ふたかみパーク當麻が眼下に見えた。

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近鉄電車も肉眼で確認できる
特別なズームをしていない
このほどよい距離感、高度感が良い。

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昨年末に登った龍王山とちょうど対峙する位置。

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山座同定すると龍王山はあそこ

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巻き道との合流点

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今度は銅鑼ならぬ鍋1
鍋2まで確認済み

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池に飲み込まれそうなところを通って・・

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着地、下山完了。

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どっちが鳶塚だっけなぁ。。
[ 2022/01/05 22:14 ] その他の山 | TB(0) |   コメント(15)
今年も楽しい記事を期待しています。
どんな所に行くのか?

多分、僕が知らない所ばかり行くのでしょうね。
参考にさせていただきます。
[ 2022/01/05 23:12 ] [ 編集 ]
本年もよろしくお願いいたします
未踏の山は無限にあるのでまだまだなんぼでも楽しめます。
一回あたり上昇量千メートル以下、歩行距離15km以下がポリシーです。
個性的な山があればまた教えてください。
[ 2022/01/06 08:12 ] [ 編集 ]
「二上山」(雄岳・517m & 雌岳・474m!)
新春の散策楽しまれましたね

私の『二上山』は山ラン入会~8座めと9座めに登りました。
(1997/03/30)
25年以上の山ラン歴、現在まで1679山(平均標高 889m・31府県)

コロナ禍と加齢の影響で数年前の目標2000座達成は … ><;;
[ 2022/01/06 11:03 ] [ 編集 ]
二上山は初めて登った山で毎週のように登っていました。
少し飽きて年に1~2度程度に減っていたのですが
最近また月に1度は登るようになりました。
今回キバラ―さんが歩いたコースもお馴染みのコースです。
トトロのコース?とか,付けたもの勝ちの標識が沢山できていますねぇ場所は分かりますが「へ~そんなコース名か」その他に「何とか坂」とか賑やかですね、

石を二上山に見立てたオブジェ、たぶん去年の6月には「カエルの合唱団」と書いた旗が立ちカエルのオブジェが有りました。
時間のない時に登る山として重宝している好きな山です。
[ 2022/01/06 14:04 ] [ 編集 ]
キバラーさん、こんにちは。
新年4日になんと珍しく二上山だったんですね。
わたしは前日の3日に一人で鳶塚から二上山名物の枝道裏道探索をしていました(笑
もちろん、トトロのお正月バージョンにも物珍しさで新年の挨拶をして来ました。
それにしても今シーズンの厳しい寒さは老体には堪えますが二上山なら程よい標高なのでお気楽な私達夫婦の山歩きにはぴったり!
今日も山友さんに金剛山の氷瀑、氷華めぐりに誘われましたが尻込みしてしまい今は二人炬燵で丸くなっています。
ザ・金剛登山は毎回愉しく拝見してますのでキバラーさん目線のユニークな金剛山アレコレや遠征される山々の情報、山関連グッズ情報を今年もたくさん発信して下さい。
楽しみに待ってます♪
[ 2022/01/06 14:22 ] [ 編集 ]
いつもしれっと私がチェックしていなかったミニ知識を教えてくださいますね。
雄岳のほうが高いと漫然と思っていただけでしたが数字では考えたことありませんでした。
100mも違うのですね。
今回、冬枯れもあってそれぞれの山の存在感や規模感が垣間見えて良かったです。
いつも日曜日の金剛山にしか来られてないと思っていました。
他の山もちゃっかり登ってらっしゃるのですね。
2000座達成、応援しています。
SSBや1200MHzをやられるご予定はありませんか。
[ 2022/01/06 19:31 ] [ 編集 ]
かつては段平さんのホームマウンテンだったのですね。
高見山や明神平のほうがよく登ってらっしゃるような印象を持っていました。
今回のコースは段平さんにとってはわかりきったコースだったのですね。
同じ道の駅起点でもまだまだバリエーションが楽しめそうです。
これまで記事を上げることもなく、しかも夏に登ることが多かったのですが冬は新鮮でした。
私もしばらく来ない間に勝手に命名みたいなのが多いなぁと思いましたが、なんにも名前がないよりは楽しめました。
オブジェはいつもあの場所にあるのですね。
何か昔の伝説でもありそうな場所でした。
雄岳側はまだまだ知らない世界が多いので、また近いうちに登りにいくかもしれません。
[ 2022/01/06 19:36 ] [ 編集 ]
IKKENさんぽん姫さんとは一日違いでしたか。
惜しいです。
最近よく登ってらっしゃるので久しぶりに歩いてみたいとずっと思っておりました。
鳶塚あたりはぜんぜん知らないところだったので新鮮でした。
麻呂子山のほうも未踏です。
こんな近くに冬こそ楽しめる山があるのに遠くに行くのはもったいないとさえ思いました。
私もますます寒すぎるところが苦手になりました。
雪景色はどこの山に行っても似たような真っ白なので個性が薄まるのでこれからも冬は雪の無い低山目指して開拓していきたいと思っています。
いつもありがとうございます。
[ 2022/01/06 19:42 ] [ 編集 ]
訂正

雌岳の標高、雄岳より43m低い 474mでした。

1200MHzは以前から出られるリグを持ったことがありません。
144MHz SSBでは「朝のご挨拶!」日曜日以外、90%以上
神戸市垂水区の局長とコンタクト
80局程度参加しています・・・8:30~10:30頃まで
[ 2022/01/06 21:41 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2022/01/06 22:42 ] [ 編集 ]
4日は二上山でしたか。弥次もそろそろお邪魔しようと思っていたところでしたが、食っちゃぁ寝の毎日で最近飼った子犬と老猫の世話で外出もままならず益々太っちゃいました(笑)
私の二上山登山口は9割がた万葉の森からでして、最近では奈良側へは祐泉寺に降りるのがやっとという状態です。またトトロルートが人気との情報が多く、キバラーさんのタイムリーな記録は参考になりました。
で、早速6日に一人で登ってきました。二上山だけはいつも一人なんですけどね!

二上山雄岳山頂の縦長プレートはヤマレコユーザーであり八ヶ岳で遭難されたUさんの遺作になるんです。
harunikkiさんのお近くのお住まいで、はるさんも初めての二上山で山名版を前にお参りされています。八ヶ岳の権現岳にもプレートが残っていたのですが、ここ2~3年前に撤去されたようです。(山と渓谷2016年2月号 特集 山の遭難)に詳しい

オヤジの墓参りがてらだったのでトトロと雄岳でけになりましたが、また金塊も見てみたいなと思っております。

そうそう、オヤジで思い出しましたが「おやじキャンプ飯 和歌山編」が始まりましたね!マネをしてみようと思っております(^_-)
[ 2022/01/06 23:54 ] [ 編集 ]
はじめまして。
コメントありがとうございました。
ちょうど良いがいっぱい詰まった二上山、もっと歩いてみたいと思いました。
今後ともよろしくお願いいたします。
[ 2022/01/07 08:19 ] [ 編集 ]
本年もよろしくお願いいたします。
イッヌ、ぬこは私も好きです。(飼ってはいませんが)
二上山、真冬向きと言ったら失礼ですがちょうどイイが詰まっておりました。
もっと歩き倒したいです。
弥次さん同様に雌岳側を歩くことが多く、雄岳側をあまり深く知らなかったのですが、今回、全体像が見えてまいりました。
まだまだ北部、北西部、西部が謎に満ちておりますので探検したいと思っています。
赤岳でのU氏の遭難をきっかけに私もU氏の事を知りました。
山名板をお作りになることもある方だったのですね。
キャンプ飯、観てます。
[ 2022/01/07 08:25 ] [ 編集 ]
キバラーさん
新春第2弾、お昼からの登山!(^^)!お疲れ様でした。
私の住んでいる北摂からも天気が良ければ二上山が見えます。澄んでいれば弥山も見えますよ。
二上山には山歩きを始めた夏に登ったきりでしたが、また歩いてみたくなりました。写真にコメントを付ける作業も大変だと思いますが、面白くて、ほっこりするコメントにいつも笑顔になります。景色だけでは無くて、山にある全ての被写体に対する観察が凄い事(笑)私も今年はそれを見習って歩きたいと思います。山頂付近の赤点灯興味津々です。私も調査続けたいと思います。今年もよろしくお願いします。

[ 2022/01/07 13:23 ] [ 編集 ]
二上山の印象はこれまで近すぎる、低すぎる、金剛山より遠い、ダイトレチャレンジでなんとなくわかったつもりになっておりました。
特に雄山側はわかっていたつもりでも知らないことだらけでした。
勝手知らない山は初心者そのもので、知らないルートはいつでもワクワクしますね。
いつもながらまだまだ見落としがあったりします。
これからも穴のあくほどナニカを見つけて行きたいと思います。
本年もよろしくお願いいたします
[ 2022/01/07 18:29 ] [ 編集 ]
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